競売不動産はもう古い! 本当においしい不動産投資法 〜ゼロから始める任意売却〜

アナタだけにとっておきの不動産投資法、任意売却についてお教えします

 

今、あなたのやり方で、
利回り10%OVER投資用不動産
見つけることができますか?

本サイトでは、競売不動産よりもさらに高利回りの投資用不動産を購入する方法を紹介します。
私はこの方法で、2年間で合計2億9,698万円の不動産を購入し、
年収約4,000万円、利回り約14%を実現しています。

この結果を見て、たいしたこと無いと思われた方はここで読むのをおやめ下さい。
興味を持たれた方のみ、このままお進み下さい。

では、少し長くなりますが、興味をお持ちの方は、じっくり腰を据えてお読み下さい。

 

 アナタはそれでも、競売不動産に手を出しますか?

今、投資用不動産市場は大盛況です

金持ち父さん貧乏父さん』に端を発し、現在の不動産市場は大盛況です。
本屋さんには“サラリーマンでも大家になれる!”とうたった本があふれかえり、新聞広告やインターネット上では、物件情報が氾濫し、 あり余る情報を誰でも簡単に手に入れることができます。

試しに、書籍通販最大手の amazon.co.jp で「不動産投資」と検索をかけてみましょう。
  amazon.co.jpでの「不動産投資」の検索結果158件('06/6/28時点)
いかがでしょうか? すごい件数ですね。

つぎにグーグルで同様に検索をかけてみましょう。
  googleでの「不動産投資」の検索結果568万件(同上)
こちらもすごい件数ですね。

このように、不動産投資に関する情報はあふれまくっています。そして、それと同時に投資用不動産の物件情報もたくさん流れています。

たとえば、次のサイトをご覧ください。

不動産総合情報サイト at home web
「投資・収益向き物件を探す」ページで地域や沿線別に物件を検索できます
投資用不動産サイト「ノムコム・プロ」
投資用不動産の相談はプロにするのが一番!
e-livable.com
店舗、事務所、売りビル、マンション等の投資、事業用物件(投資用・業務用)を検索できます。

上記のようなサイトでは、全国各地の投資用不動産の情報が、これでもかといわんばかりにあふれています。

また、「不動産投資」「投資用不動産」の他にも、「収益物件」「投資用マンション」などの 不動産投資関連キーワードを検索してみると、不動産投資に関する情報がこれでもかとあふれているのが分かります。














 でも、ちょっと待ってください!

そこには大きな落とし穴があることを、あなたは知っていますか?

あなたは”ネギを背負ったカモ”になっていませんか?

たしかに、不動産投資や投資用不動産物件に関する情報はたくさん流れています。 しかしながら、その過熱ぶりに比例して、多くの物件価格が非常に高騰しています。

過熱市場とは、つまり売り手優位の市場です。そこでは海千山千の強者達が”シロートさんに高く売りつけてやろう”とたくらみます。 そして、実際に高値の不動産に飛びついてしまっているサラリーマン大家さんがいかに多いことか。 皆さんは不動産業者にとっての”ネギを背負ったカモ”になっていませんか?異常な高値で物件を購入しないように十分お気を付け下さい。

高まる不動産投資のリスク。もう誰もが大家さんになれる時代ではありません。

ほとんどの不動産投資家は、物件購入にあたってローンを組みます。 当然のことですが、借入金額が大きくなればなるほど、毎月の返済額は大きくなります。 一方、昨今の不動産賃貸市場は、日本の人口減を反映して、入居者有利の買い手市場です。 毎月の家賃収入は下降傾向にあり、”賃貸不況”という言葉がぴったりの状況です。

つまり、不動産投資のリスクは年々高まってきています。

物件の高付加価値化、優良入居者の募集、管理経費の削減、これからの大家さんには経営者資質が求められます。 大家さん業は”サラリーマン大家さん本”に説かれるほど、甘いものではなくなってしまっているのです。

ただ、そうはいっても、不動産投資による不労所得は魅力でしょう。 『金持ち父さん貧乏父さん』を読んで夢見た左うちわの生活を、そう簡単にはあきらめきれない人がほとんどだと思います。

大家さんになる夢、その夢は決してあきらめないで下さい

これから大家さんになる夢を現実化するための話をします。

不動産投資のリスクを軽減する最も効果的な方法を、あなたはご存じですか? 答えは非常に簡単です。物件を安く購入すればよいのです。 安く購入すればするほど、投資リスクは下がります。 では、物件を安く購入するための方法をあなたはご存じでしょうか?

競売で不動産を落札する!?

確かに、4、5年前までなら、その答えは正解でした。 全国各地の地方裁判所で行われる”競売”は、一部の専門業者の独占市場でした。 競争原理が働かないため、 競売不動産はかなりの安値で落札されていました。

しかしながら、現在では競売のノウハウに関する情報が氾濫しています。 すこし勉強すれば誰もが気楽に入札に参加できるようになりました。 その結果、競売不動産の相場もかなり高騰しています。

ここで、先ほどと同様に「競売不動産」というキーワードについても、 amazon.co.jp および google で検索をかけてみましょう。
  amazon.co.jpでの「競売不動産」の検索結果78件(同上)
  googleでの「競売不動産」の検索結果129万件(同上)

不動産投資ほどではありませんが、競売不動産に関する情報もすでにいやというほど流れています。 そして、だれもが情報をつかめる以上、そこで高利回り不動産を見つけるのは、なかなか難しいことです。

では、安価な投資用不動産の購入はもう不可能なのでしょうか?

いいえ、そんなことはありません。こんな現在でも、高利回りの投資用不動産を見つける方法はあります。 その方法についてこれから説明いたします。

みなさんは 任意売却 という言葉を目にしたことはありませんか? 投資用不動産を安価に購入するための伝家の宝刀とでもいうべき方法です。

任意売却という言葉について正確に説明すると長くなりますが、簡潔にいうと、

借金のカタに競売にかけられてしまう不動産を、それが落札される前までに、当事者が合意の上で売買契約を成立させてしまうこと

です。ちょっと難しく感じられる方も多いと思いますが、実務に即して理解すればそれほど難しい作業ではありませんのでご安心下さい。これから不動産投資を始めるという方でも十分に参加可能な分野です。

不動産投資や競売不動産に関する情報が巷にいやというほどあふれているのは今まで見てきた通りです。 では、任意売却についてはどうでしょうか。
 amazon.co.jpでの「任意売却」の検索結果件(同上)
 googleでの「任意売却」の検索結果81万5千件(同上)
「不動産投資」や「競売不動産」と比較するとだいぶ少ないですね。特に書籍は4点しか検索されません。

なぜだと思いますか?

おいしい方法なので、知っている人はみな秘密にしておきたいからです。 google の検索結果は81万5千件ありますが、実は各サイトをよく見ると、 ほとんどのサイトが「任意売却を請け負います」という内容で、 「任意売却の方法を教えます」ということはいっていません。 「不動産投資」や「競売不動産」では、ノウハウ自体を解説したサイトが多いのと好対照です。

つまり、任意売却のノウハウは、まだまだプロのメシのタネなのです。

実際、この方法を知ると、ネット上の物件情報などで投資用不動産を購入するのが馬鹿らしくなります。 いかに自分が”ネギを背負ったカモ”だったかが分かります。

ちなみに、私自身は任意売却で、2004年から2006年にかけての2年間のうちに7棟60室のオーナーになりました。利回りの平均は14%を確保し、年間家賃収入は4,000万円ほどになります。

4、5年前までならば、競売不動産でこの利回りをたたき出すことは十分可能でした。しかし、直近2年間の投資用不動産相場でこの利回りを確保するのはほぼ不可能です。

こんな任意売却のノウハウをあなたも知りたくありませんか? いま amazon.co.jp で確認できる書籍数はたったの4点です。 つまり任意売却市場はスタートしたばかりです。

かつての一般市場、および競売市場がそうであったように、 任意売却市場もこれから急速に成長していきます。 数年のうちに関連書籍や関連サイトがどんどん増え、ノウハウが氾濫するようになるでしょう。 そうなってからでは手遅れです。 その頃には任意売却市場で手に入る投資用不動産の利回りも、今ほど魅力的では無くなっているでしょう。 不動産の不労所得による左うちわの生活は、絵に描いた餅のまま終わります。

任意売却市場という新しい波に乗るには、今がチャンスです。

ここに、私の任意売却に関する経験を、一冊のマニュアルにまとめてみました。 私にとって不動産投資は余技ですので(本業は別にあります)、ノウハウの出し惜しみはしていません。 任意売却に関する経験の整理、および、それを公開することにより多くの人と意見交換をすること、 これらを目的として、本書を販売いたします。

本書の内容について

○本書では不動産市場を次の3つに分けて解説しています。

1.一般市場
2.競売市場
3.任意売却市場
まずは一般市場、競売市場の基本動向を踏まえた上で、任意売却市場について解説します。

○そこで語られるノウハウの一部を紹介すると……
・一般市場で物件を見つける具体的な方法とは?
インターネットを中心とした最新の物件探索方法を紹介します。
・競売市場で物件を見つける具体的な方法とは?
最新の物件探索法はもちろん、競売代行など各種サポートも紹介します。
・優良物件を見つけるための逆転の発想とは?
常識にとらわれている限り、おいしい不動産は見つかりません。
・物件を調査するにはどこで何を調べればよいのか?
どの出版社のどの地図を? どの会社の何のソフトを? 何の情報をどの役所で? インターネットでどこまで調査可能? 不動産投資初心者の方にもすぐ使える方法を、わかりやすく解説しています。
・競売と比較した任意売却のメリットとは?
任意売却は売り主・買い主・債権者の三方一両得。特に買い主であるあなたにとっては ”安い・安全・確実”!競売不動産なんて話になりません。
・任意売却情報の具体的な集め方とは?
情報源と収集方法はたくさんあります。あなたの最もやりやすい方法でどうぞ。
・街を歩きながら任意売却物件を見つける方法とは?
「ここにおいしい物件が転がってますよ」 というお知らせに、ほとんどの人は気づいていません。
・賃貸物件の入居者だからこそできる任意売却物件の見つけ方とは?
賃貸物件住まいのあなたに真っ先に送られてくる任意売却への招待状があるんです。
・任意売却物件を見つけられる定期刊行物とは?
よく知られた刊行物ですが、こういう使い方はあまり知られていません。
・任意売却の具体的な交渉方法とは?
「とにかく方法が分からない」 そんなあなたの要望に分かりやすくお答えします。
・交渉時に使う具体的な書式は?
吉田が実際に使っている書式を公開します。必要箇所を書き換えて、そのままご利用下さい。
・任意売却での注意点とは?
まだまだ秘密のノウハウなので、落とし穴もいっぱいです。十分注意しながら交渉を進めましょう。
・売主(債務者)に対して必要な配慮とは?
任意売却のノウハウは劇薬です。周りの人をキズ付けないように注意して使いましょう。
○ちょっと番外編になりますが、こんな内容も盛り込まれています。
・ある日突然、2億4千万円の請求を受けた吉田が送る、全ての債務者と連帯保証人、およびその親族が踏まえておくべき法的な注意点とは?
吉田の任意売却の経験は、債務者として ”物件をやむをえず売る” 立場からのスタートでした。皆さん、無知ほど怖いものはありません。

いかがでしょうか。これらのノウハウがあれば、あなたは1ランク上の不動産投資家になることができるのです。 もう、「利回りが低すぎる物件しか見つからない」「競売で落札できない」などという悩みとはおさらばです。 『金持ち父さん貧乏父さん』を読んで夢見た、左うちわの生活がいよいよ現実化するのです。

インターネットでの販売という性格上、もっと内容を確認したいという方もいらっしゃると思います。 そのような方はこちらからお問い合わせください。本書の内容がばれない程度に、(^^;) 可能な限りの対応をいたします。 →お問い合わせ(クリック!!)

詳細な目次についてはこちらをご覧ください。→ 本書の目次を見る(クリック!!)

では、不動産投資に興味をお持ちの方に、本書を広くおすすめいたします。

株式会社 山仁トラスト 代表取締役 吉田隆英

競売不動産はもう古い! 本当においしい不動産投資法 〜ゼロから始める任意売却マニュアル〜

著者のかんたんな紹介

吉田近影 吉田隆英(よしだたかひで)
1971年 神奈川県横浜市生まれ。
本業は建設業、不動産仲介・管理業です。
詳しくはこちら→プロフィール・会社概要

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競売不動産はもう古い! 本当においしい不動産投資法
   
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キーワード例
不動産投資
投資用不動産
収益物件
投資用マンション
投資用アパート
家賃収入
サラリーマン大家

 

 本書はこんな人にオススメします

・最近、競売の落札価格が高すぎて競落できない!という方
 残念ながら、もう競売不動産のブームは終わってしまった、と言えるでしょう。無理して落札してもキャッシュフローを確保するのに四苦八苦するのがオチです。
 任意売却競売不動産の次にくる大きな波です。ただ、まだまださざ波程度なので、今からスタートすれば十分においしい不動産を購入することができます。今まで競売に関わったことがある方なら本書の内容もスムーズにご理解いただけると思います。
利回りが低い物件しか見つからないなあ、と思っている方
 収益物件の表面利回りの基準はは大幅に低下し、かつては最低ラインであった10%が、8%、7%と転がり落ちています。その理由としては、一つには単純に需要と供給の関係による不動産相場の高騰ですが、もう一つには安く仕入れた建物をリフォームや権利関係の整理後に転売する ”投資用不動産の転売ビジネス” の隆盛が原因となっています。
 したがって、転売業者と同じ土俵で物件を仕入れられるならば、今でも十分な高利回り物件を購入することができます。本書はズバリその土俵で戦うためのマニュアルとなっています。
・これから不動産投資を始めたいのですが、本書は難しすぎませんか?という方
 冒頭でも申したとおり、私の不動産投資歴も2年そこそこですので、これから始められる方の気持ちも分かっているつもりです。
 本書では、不動産市場を「一般市場」「競売市場」「任意売却市場」の3つに分けて解説しています。すべての市場に関して、インターネットを中心にどのような情報をどのサイトでつかむか、どの出版社の何の地図を使えばよいか、どの役所で何を調べればよいか……など、初心者の方にも分かりやすいように説明しています。
 任意売却に限らず、一般的な不動産投資の本として、初心者の方にも分かりやすいように配慮しています。
・借家住まいの自分が大家になるなんて夢のまた夢、と思っている方
 もし、あなたがお住まいのアパートマンションに、●●●●人から○○○が送られてきたら…………
 ほとんどの方が、訳も分からずビックリして仲介の不動産屋さんや大家さんに問い合わせることでしょう。人によっては自分は何も悪くないのに驚いて引っ越していってしまう人もいるほどです。
 しかし、あなたが本書を読んでいたならば、その「●●●●人からの○○○」があなたを大家さんへと導く招待状であることを知るでしょう。そして、それは ”借家に住んでいるから” こそ、誰よりも早く手に入れることができる情報なのです (本書53ページ参照)。
 任意売却のタネは色々なところに転がっていますが、多くの人はそのことに気づきません。本書を読めば、大家への入り口がその辺に転がっていることがわかります。
・23,000円も払って元が取れるの?という方
 下にある私の実績 「投資用不動産のオーナーになるということは?」(クリック!) をご覧下さい。毎月これだけの不労所得が上がるようになれば、いやというほど元は取れます。
・任意売却って、いろいろ面倒くさいんでしょ、という方
 確かに、普通に不動産を売買するよりは色々な手続きが必要になります。しかし、権利関係の複雑な競売物件を落札して、後からそれをきれいにするために様々な修羅場を踏むよりは、はるかに手間いらずです。競売物件より任意売却物件の方が断然オススメです。
・任意売却って聞いたことはあるけど、具体的にどうすればよいか分からない、という方
 本書は一つ一つの作業に関し、順を追って、実際に私が使用した資料を用いて、丁寧に解説しています。「興味があるけれど具体的にどうしていいかわからない」 という方に、本書はぴったりです。
・所有物件が競売にかけられそう、 または、すでにかけられている!という方々
 本書は、”不動産を買う側”はもちろんですが、”不動産を(やむをえず)売る側”にとってもお役に立ちます。一般的に、所有物件が競売にかけられた場合、債務者の手元には一銭も残らないのがほとんどです。しかしながら、任意売却ならば債務者の手元にいくらかの金銭を残しつつ債務処理の話をまとめることが可能です。
 じつは、私が任意売却に関わることになったそもそもの始まりも、ある日突然、自分自身が多額の借金を背負っていることを知った日からでした(詳しくは本書をご参照下さい(^^;))。  本書は、なかば債務者の立場から任意売却について述べています。

 投資用不動産のオーナーになるということは?

 私は、2年間のうちに、これらのものを任意売却によって手に入れました。

○不動産オーナーの証、権利証

不動産権利証(任意売却 競売 不動産投資)

 これが不動産を所有する証、「登記済権利証」です。
 (画像をクリックすると大きく表示されます)

 いつ、どの様な理由で、誰から誰に、どの不動産のどの様な権利が移転したか、などという内容が記載され、最後に管轄法務局の押印によってその権利が証明されます。

○そして、これが物件です

物件1(任意売却 競売 不動産投資) 物件2(任意売却 競売 不動産投資) 物件3(任意売却 競売 不動産投資) 物件4(任意売却 競売 不動産投資) 物件5(任意売却 競売 不動産投資)

○これらの物件が、こんな家賃収入を毎月生み出します。

勘定元帳(任意売却 競売 不動産投資)

 これが、2006年4月の家賃収入の合計です。
毎月、継続的にこれだけの収入があるのは魅力ですよね。

 

こんな不動産オーナーになりたいと思ったアナタ、
アナタも本書を読んで第一歩を踏み出してみませんか?

競売不動産はもう古い! 本当においしい不動産投資法 〜ゼロから始める任意売却マニュアル〜
 
 お役立ちリンク集   (→以下が吉田のコメントになります)

任意売却関連   任意売却について勉強になるサイトを紹介します。